2015年9月17日木曜日

忘れられないように。。。

 
バーボンダブルで KANA


             昨日のカラオケ会で歌いました。

 

2015年8月19日水曜日

2万円台固め

先日もう一方のブログに掲載したものですが重要なのでコピーしておきます。

先日(21日早朝)書いた繰り返しになるかと思いますが 再度の掲載です。

我々の年代には懐かしい80年代のバブルですが 将来的にも2度と来ないだろうと言われた正真正銘のバブルは1986年11月から1989年12月までの3年1ヶ月間でした。

今回のアベノミクスのスタートが2012年11月でしたので 今月末で2年6ヶ月となります。
例のバブルに当てはめますと1989年5月と時を同じくします。

80年代バブルのスタート値段は(1986年11月の日経安値は)15819円でした。
2年6ヶ月目の1989年5月の日経高値は33713円です。


あのバブル時でさえ2年6ヶ月目の高値まで2.13倍までしか上昇していません。

今日の高値20278はアベノミクスのスタート時(2012年11月)の安値8619円から既に2.35倍の値上がりです。

あのバブルの値上がり率を更に1割も上回って居るのです。


国を上げての株価引き上げ策ですが 思いつく限りのありとあらゆる方策を駆使して ≪何が何でも日本の株価を上げてやる≫という強い意思は伝わってきます。

国民が加入している全ての年金資産の半分以上を否応なしに株を買わせたり 更には郵貯にも株を買わせ 日銀に対しては紙幣をどんどん刷らせてその一部でETFを買わせる。

一日当り365億円とか361億円(年間3兆円)程度の買い切りは大したことないと思っていましたが ETFの市場規模からすると 
その殆どを日銀が買いきってしまっているのでは?と言う様な規模です。

こう考えたら安易に売りから入るのは躊躇してしまいますよね!




2012年3月4日日曜日

限られた年収の生活者の意見

私も60歳の半ばに近づいた。

日本経済にとってはデフレ脱却が望ましいのは当然のことだが しかし年収は絶対に増えないと分かっている高齢者やワーキングプアの庶民にとっては 今の歴史的な円高であってももっともっと進んで欲しいとさえ思っている。
日本経済のブレーキになることは十分承知もでもそう時々思う今日この頃です。

現状では日本は少子化にストップはかからず年々労働人口は減少していきます。
 金食い虫の老人の比率が当然増えていくのですが もっと深刻な問題は税金を食いつぶす公務員及びその周辺の連中の存在です。
民間の倍以上の収入を得ている公務員及びその関連の連中600万人は増えることはあっても殆ど減らない事実。
もう少し時間が経てばギリシャどころの騒ぎではなくなるはず。
税金を納める側の労働者(公務員の半分の収入で仕事をしない公務員を支える側)は減る一方。

 このようなボヤキを言うのも 決して年のせいでボケて来たという理由ではない。

2011年3月31日木曜日

リバウンドもソロソロ限界か

9500の踊り場を昨日抜け出しましたが9800目前で弱含みとなりました。

2010年9月8日水曜日

2010年3月13日土曜日

3月SQ

幻の高値SQ値は警戒要因〔東京株式〕(12日、続き)☆差替
3月12日(金)15時22分配信 時事通信

 日経平均株価は、良好な投資環境を追い風に続伸した。米国で雇用情勢の悪化不安が後退した上、円高修正が国内企業業績の向上期待につながった。需給面での懸念要因として警戒された3月きり先物・オプション取引の特別清算指数(SQ)算出も無難に通過し、日経平均は戻りを試す雰囲気を強めている。
 ただ、最近の株高はエネルギー不足の感もあり、力強さがいまひとつ。先物への買い戻しに主導された、「真空地帯での値上がりにすぎず、足下が盤石とは言えない」(中堅証券)と、一本調子の株高には懐疑的な声も。無難に通過したSQ算出だが、SQ値は1万0808円73銭で、「この日の高値(1万0777円49銭)を上回る、いわゆる「幻の高値数値」(大手証券)。算出日から3営業日程度、SQ値を突破できなければ「上値抵抗線として意識されやすくなる傾向がある」(準大手証券)だけに、市場関係者も神経をとがらせていた。(了) .最終更新:3月12日(金)15時22分

2009年12月26日土曜日

デカイ犬

デカすぎて逆に怖い!身長2メートル超の犬が話題に2009年12月24日 6時54分 (ロケットニュース24)


(ロケットニュース24)鼻先から尻尾までの長さがなんと7フィート3インチ(約210センチメートル)もある超巨大なブルーグレートデン種の犬が話題だ。TwitterやFacebookなどのSNSでも紹介され、“世界一背の高い犬”との呼び声も高い。22日、イギリスのデイリーメールが伝えた。

注目を集めているのはアメリカのアリゾナ州に住むナッセル夫妻の愛犬ジョージ(4)。立ちあがると足元から肩までが43インチ(約110センチメートル)で、体重は245ポンド(約111キログラム)という驚異的な大きさだ。

ナッセル夫妻によると、ジョージは毎月110ポンド分(約50キログラム分)の食事をするそうで、「生後7週目から飼っているが、こんなに大きくなるとは思いもよらなかった」と話す。初めは夫妻と同じベッドで寝ていたが大きくなりすぎたため、今ではキングサイズのベッドを1匹で占領している状態だという。

同夫妻は、ギネス申請に向けて準備を進めている段階で、申請に必要な証人を務めた獣医のウィリアム先生は「僕は45年間、大型犬の飼育をしてきたがジョージはそのなかでも最も背の高い犬だ」と太鼓判を押す。

だが、ほかの犬も世界一の座を狙い、ギネスに申請を出しているというから目が離せない。昨年の8月に他界した現記録保持犬のギブソンから記録を譲り受けるのは果たしてジョージなのだろうか。